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同時多発暴動の様相 

中国では反日デモならぬ、反日暴動・放火・略奪の様相を呈していますが、イスラム圏も例の「反イスラム映画」をきっかけに連鎖反応を起こしています。

YouTubeには宣伝のためのダイジェスト版がアップされていますが、イスラム圏では順次アクセス制限されているそうです。

まず、CNNのニュース>
YouTube restricts video access over Libyan violence

次に、 WSJ日本版の映画制作者に関するニュース>
反イスラムの映画制作者をめぐる謎深まる - WSJ日本版

WSJによると、YouTubeへの投稿者は、カリフォルニア州に住むイスラエル系米国人の不動産デベロッパーとのこと。

で、その動画がこちら↓
Muhammad Movie Trailer "Innocence of Muslims"
「次のコンテンツは、見た人を不快にさせる、または不適切な可能性があると YouTube コミュニティが特定したものです。ご自身の責任において閲覧してください。」という警告画面が表示されるようになっています。



WSJは、投稿者について、”イスラエル系”としていますが、反米デモの原因映画は、やはりCIA、ネオコン、シオニスト製という情報(動画)も出はじめています。



反日も反米の延長線上と捉えられないこともないわけで、世界同時多発反米日運動の様相を呈しているとも言えます。

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