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"eat-what-you-kill diet"という新しいダイエット方法?! 

右サイドバーにあるメールマガジン、"World Business Trend Tracking"でも取り上げていますが、Facebookの創始者であるマーク・ザッカーバーグ氏が新たな挑戦として、ベジタリアン生活をはじめたそうな。

その名も――"eat-what-you-kill diet"

※以下の記事を読まれた人もいるかもしれない。
Facebook founder adopts new eat-what-you-kill diet

しかしまぁ、ザッカーバーグ氏、〈今年に入ってから、自分の手で絞めた動物しか肉類を食べていない〉そうで、その動機はというと、「家畜は人間のために命を落としている。自分が食べるものへの感謝の気持ちと責任を忘れないことを今年の目標とした」ということだそうです。

しかも、自分で絞めた鶏は残さず、心臓もレバーも食べるとのこと。いや、筆者も大好きですよ、焼き鳥屋のハツとレバー(キモ)。

やはり、天才?のやることは常人の理解を超えているということか……。あるいは何かしらの宗教的信念が背景にあるのか?

P.S.
卵や牛乳はいいとして、魚は普通に食べていいのだろうか? こちらも自分で獲ったものでないとダメなのか……? 豚は食べているかもしれないが、牛は無理だろうなぁ(自分で絞めるのは)。余計なお世話かもしれないが。

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コメント

・・・クジラとかは^^;・・・?

コメ、ありがとうございます!

クジラは、団体で獲って、売り物にはせずに、獲った人全員で分配して消費すればOKでしょう。

そもそも捕鯨ってそういう無駄にしない精神が根底にあるので、もし彼が鯨類を特別視しない(偏見を持たない)のであれば、考え方としては通ずるものがあるような気がします。

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