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最後に今夜(17-18日)未明のスピリチュアルな話 

津波の発生以来、うちの巫女が水曜日の朝までに、毎夜、こんな夢を見ています。

海のほうから、法衣を着たお坊さんのような人たちが列を成して――形としては、先頭を頂点として、沖に行くに従って三角形の底辺が横に広がっていくような隊列――陸地に向かって上がってくるそうです。

何県の海岸なのかは分かりませんが、話を聞く分には、リアス式海岸ではなく、遠浅気味の広い浜辺のようです。

――ということは仙台市以南。名取海岸か鹿島灘(鹿島神社沖)か、そのあいだか……。

そもそも鹿島神宮の要石は鯰の頭を押さえていると言われています。その鹿島神宮が今日のニュース映像では……。

行方不明者の望郷の念が鹿島神宮の再建に、あるいは原発を鎮めに、力を貸してくれるのでしょうか? それとも、更なる災厄の予兆なのでしょうか……?

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コメント

なんか・・

この話は読んでたら背中がゾクゾクするんですけど・・
更なる災厄だけは勘弁・・っすね・・

精力的なブログ活動、ご苦労さまです。

高塚芳樹さん>

個人的には、あくまで個人的な考えですが、放水活動が軌道に乗り始め、危険度のピークは下がりつつあると思っています。

しかしながら、これも個人的な考えですが、風向き等の問題もあり、浜通りの(分水嶺以東)の方々だけは、非難しておいたほうがいいと思っています。

ただ、南相馬町をはじめ、まだ何百人の寝たきりの方々が、20~30km圏に残されていて……。

私自身、たばこの外装フィルムを動かす程度しかできませんが、それが1億人集まれば、何か起きるかもしれません――なんちゃってね。

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