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クレジットカードのショッピング枠現金化サービスそのものの違法性はどうなんだろうか? 

報道ステーションを観ていて飛び込んできたニュースですが、クレジットカードのショッピング枠を現金化するサービスで1億3千万を稼いでいた男が、4千万円を脱税していたという話です。

「クレジットカード現金化」店舗運営の男、4,000万円脱税の疑いで告発

すでに「容疑を認め、修正申告を済ませている」そうなので、いつぞやのように不起訴になることはないでしょうが、これって脱税だけで済む話なんでしょうか? 済まない場合、このノウハウを情報商材として売っていた販売者などが罪に問われることはないのでしょうか? 

巷のブログを検索してみると――

クレジットカード現金化の違法性って? 一挙!まとめローン情報公開

クレジットカード現金化詐欺|ニートサプリメント

というような論考が出てきます。

また、国民生活センターからは、「クレジットカード現金化」をめぐるトラブルに注意!という報道発表資料が出されています。

法的にはグレーな感じですが、少なくとも、このテクニックを情報商材にして売るのは、新規性がないことと倫理的な面でいかがなものかと。

たしか、その昔、「クレジットカードを作りまくって300万円ほどキャッシングして自己破産すれば丸儲けできます」的な情報商材が売られていましたよね。商材名が思い出せないのですが。

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