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スマートフォン向けのアプリが続々登場している模様 

今月の上旬、iPhone用ツール「楽Phoneマスター」を巡っては、局所的に論争が盛り上がりつつありましたが、どうやら大手サイトも続々とスマートフォン(とくにiPhone)向けのアプリ開発(PC向けからのカスタマイズ)に乗り出している模様です。

例えば、この記事、スマートフォンでダウンロード数がうなぎ登り! 日常生活に欠かせない「お役立ちアプリ」はこれ。手前味噌ながら――味噌汁レシピなぞ紹介していますが――実用的なアプリも少なくありません。

また、数日前には、同様のテーマで、全国紙にもカラー一面広告が掲載されています(こちらの具体例は、ゲームなどのエンタメ系が中心でしたが)。

――となると、通販サイトやブログ的なものも、そろそろスマートフォン対応を試行錯誤し始めてもいい時期という気もしてきます。

スマートフォンでの検索時は、スマートフォン対応アプリ(サイト)の表示優先順位が上がるといったことは起こるのでしょうか? そういうスマートフォン向けの検索エンジンも、出てきてもおかしくないサービスではあります。


追伸 あまりにも面白いので

 カイチョーのところでの1を読んで10を返す攻撃(泥犬くん・・・顔真っ赤だけど・・・風邪かな?)、久々に面白すぎ。かつての小谷野敦氏と絶望書店々主のすれ違いバトルを彷彿とさせます(これ、ほんとにおもろいんです)。どちらが先に萎えるかなぁ。

 小谷野氏、その後結婚して(できて)、すっかり丸くなったと耳にしていますが、当時を振り返って、「オレも若かったなぁ」とか思っているのかしらん?

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コメント

絶望書店さんのバトルは初めて見ました。

>「ご用件はなんでしょうか」
>「名前を名乗れ」
>「お話があるのなら伺いますが」
>「名前も名乗らないような奴と話をしたくない」
>「それでしたら、お話などしないということで結構ですが」
>「いや、そんなことはない。そんなことはない」

新喜劇ですか?

でも内容は意外と読み応えのあるバトルですね。

コメント、ありがとうございます。

詐欺暴露屋さん>

今はサマリーみたいになってますが、当時のリアルタイムなやりとりはマジで受けてました。
夜中に電話してきて延々と主張を繰り返す様子がありありで。

ただ、元々の原因は「須く……(べし)」の用法だったんですけどね。

因みに私が両氏のバトルをしったのは、下記のurlからです。
http://homepage3.nifty.com/fuckinbluefilm/Myself/oshirase.htm (の2003年7月28日)

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