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返金事例――詐欺商材「D/M(デスマネー)http://death-money.org/」(新宿2丁目16-9)返金ドキュメント その2 

返金事例――詐欺商材「D/M(デスマネー)http://death-money.org/」(新宿2丁目16-9)返金ドキュメントのその2です。

【DeathMoney返金活動記録 その1】編

そもそもこの「D/M(デスマネー)」、詐欺師増殖プログラムであり、販売者の不労収入のために実践するようなものだという認識を提示していましたが、「DeathMoney返金活動記録 その1」でも指摘されているとおり、詐欺性も超一級です。

「特定商取引法に基づく表記」に虚偽があり、ノウハウに関する謳い文句も嘘か誇大となれば、詐欺商材であることは間違いありませんので、細かい点は繰り返し述べませんが、やはりこの詐欺師(名前が分からないので、以降は、敢えて”詐欺師”とします)、言葉は巧でも国語力は並以下ですね。井上誠ほどとは言いませんが。

なぜって?――


”技術を結晶して作り上げた”?

今どき、高校生でもこんな表現はしないでしょうに。「……して作り上げた結晶」ならまだしも。

acul(アクール)さんも、〈エンジニアが日本語に弱い人ばかりだと思われるの恥ずかしいからやめてほしい…〉と書いていますが、エンジニアに限らず理系に国語力が弱い人が少なくないのは事実でしょう。言語化能力が弱いというか、普段から言語化する行為に慣れていないというか。

閑話休題。この商材の詐欺性が高いと言われる所以は、購入者は実践を続ける限り8,800円/月を支払い続けなければならない点にもあります。謂わば、この月額費用が販売者の権利収入(継続収入)になる仕組みです。

実践者に殆ど収入を齎さないとすれば――実際、万単位で儲かったという話は寡聞にして聞いたことがありません――販売者は購入・実践者から、一人あたり毎月8,800円を巻き上げていることになります。しかもそれが継続収入になる仕組みにしているわけですから、その悪質さは煽りエイターどころの話ではありません。その上、実践者は煽りエイターたることを強いられるわけです。悪質の極みですね。

もし、「だから日々サポートしているじゃないか!」と反論されたら? ご心配いりません。サポートとは結果を齎してこそサポートであって、結果を伴わないのであれば対価を求めること自体、商道徳に反するというものです。少なくとも、実践者には平均値で月額費用以上を儲けさせられていなければ、詐欺と断定しても理不尽ではないはずです(リードタイムの問題はさて措き)。

蛇足ですが、返金条件に無理難題を挙げるのも、詐欺商材の特徴のひとつです。


【DeathMoney返金活動記録 その2】編

この商材、「D/M(デスマネー)http://death-money.org/」(新宿2丁目16-9)のノウハウのひとつが、レビューサイトでの自作自演(あるいは共同演出)である以上、この部分を以ってしてだけで”詐欺”商材の烙印を押されても、誰も異議は唱えないでしょう。
※自作自演は詐欺(的)行為ではない、との主旨で論争を挑みたい方がいらっしゃれば、いつでも公開の場で受けて立ちます。

しかしながら、acul(アクール)さんの購入日がいつなのかが分からないのですが、「D/M(デスマネー)http://death-money.org/」(新宿2丁目16-9)の発売日が、2010年6月22日、各ブロガーから警告が出始めたのが6/27あたり、批判が集中し始めたのが7/7から、ということを考えると、もう少し慎重に、かつ早く気が付いてくれれば、とも思う次第。

稼ぎ系情報商材の購入決定は発売から2週間待て! が鉄則です。
※Infoappの友里さんもそう言っています。

さて、acul(アクール)さんは、返金を求めるにあたり、要求先をリストアップするのですが……。

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