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返金事例――詐欺商材「D/M(デスマネー)http://death-money.org/」(新宿2丁目16-9)返金ドキュメント その1 

詐欺商材の地位を確たるものしつつある「D/M(デスマネー)http://death-money.org/」(新宿2丁目16-9)の購入者が、返金(と言っても販売者からではないですが)を実現するまでの実録を公開しているブログを発見しましたので、事例として解説を加えるとともに、詐欺商材を購入してしまった際の今後の処方箋とされるべく、シリーズでお送りしたいと思います。

まず、復習(事前知識)として、当ブログの以下の記事にざっと目を通してください。

買うな危険!――「年間240万円の半不労所得を実現する判別式ネット集金プログラム『D/M』」ほか

「ねこみころす」――情報商材のタイトルで殺人予告(願望告白)?

スタイル系情報商材のビジネス構造(1)

「D/M」(http://death-money.org/)の販売者、システムコミュニケーションズ(竹下浩樹/新宿区新宿2丁目16-9-501)はやっぱり詐欺師!

そして、件の実録ブログは――


こちら、詐欺商材に負けるな☆DeathMoney返金活動記録です。

はじめまして♪から、その1~その7まで目を通してもらい、あとは同サイトを参照しつつ、続きを読んで頂くといいと思います。


【はじめまして♪】編

購入され、返金に辿り着くまで悪戦苦闘された方は acul(あくーる)さんと言いますが、〈この間までハズレを引いたことがなく…〉と仰っているくらいですから、おそらく悔しさ倍増だったのでしょう。
(実際、暴露系ブログをやられている方の中には、騙された自分が許せず……という方も少なくありません。)

そして、返金交渉の途上で販売者の不誠実ぶり――詐欺師が不誠実なのはあたりまえですが――に業を煮やして、単なる返金交渉だけで終わらなくなる。その結果のひとつがこの詐欺商材に負けるな☆DeathMoney返金活動記録であり、それだけに、内容にはたいへんリアリティーがあります。普遍化すれば、対「D/M(デスマネー)http://death-money.org/」(新宿2丁目16-9)に留まらない教訓として生かすこともできます(ここ、一般の方には重要ですね)。

今回は初回ということで、「D/M(デスマネー)」(新宿2丁目16-9)の現状がどうなっているかも見ておきましょう。

同商材の最新状況をフォローしているのは、おそらくねこみ氏の「MONEY/竹下浩樹 竹下幸弘 竹下博貴 詐欺 暴露レビュー Chaeth of Money」だと思いますが、8月1日以降は目立った動きはないようですね。相変わらず、本文中は「竹本」のままですが(マヌケ?)。


さて、次回からは、同ブログのその1から順に見ていきたいと思います。

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