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がん患者さんの「腫瘍マーカー値が急降下した」という資料(データ) 

とある知人から、がん患者さんの腫瘍マーカー値が急降下したという事例をお聞きし、資料を入手しました。

その知人の知人が、ご本人の了解を得て作成されたものだそうですが、左上の顔写真の部分と実際に飲まれたものが分かる部分については伏せさせて頂いてます。
(顔写真を見ると、ちゃんと髪の毛があることを付け加えておきます。)

この資料では、CA199とCA125という腫瘍マーカー値が、約2ヵ月間の抗がん剤投与で4~5分の1に、その後約2ヵ月間の×××××の飲用でそこからさらに約6分の1に下がっています。


CA199とCA125の正常値がそれぞれ37以下と50以下ですから、CA199はもう少しで正常値、CA125は既に正常値、というレベルにまで下がったということになります。

当然、この事例が万人に当てはまるわけではありませんし、がん(悪性腫瘍)の部位による違いも大きいはずです――が、ひとつの朗報ではあります。

腫瘍マーカー

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(×××××は医薬品ではありませんが、「検討に値する」と思われる方も少なくないのではと思い、ご紹介しました。詳細は詳しいことを確認の上、個別にお伝えします。)

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