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 2010年08月 

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「D/M」(http://death-money.org/)の販売者、システムコミュニケーションズ(竹下浩樹/新宿区新宿2丁目16-9-501)はやっぱり詐欺師! の補足情報 

買うな危険!――「年間240万円の半不労所得を実現する判別式ネット集金プログラム『D/M』」ほかや、「D/M」(http://death-money.org/)の販売者、システムコミュニケーションズ(竹下浩樹/新宿区新宿2丁目16-9-501)はやっぱり詐欺師!に関する続報(補強)です。

一昨日ですが、警告!有害商材徹底レポート~荒稼ぎの手口を丸裸~というブログに、自己完結型ネット集金システム『D/M』~システマコミュニケーションズ(竹本昭紀)に関する商材研究レポート(のダウンロードURL)が掲載されました。

作者の芹沢氏曰く、

〈このレポートは、これまで有害な情報商材に騙された被害者達の声を受け、実際にその実態を探る為に芹沢が購入し分析、検証したレポートです。
悪質詐欺の温床ともなりうる有害商材の内容を明らかにし、有害商材をこれ以上世の中に広めない事を目的に製作しています。〉

とのことで、同レポートはpdfで9ページほどになっています。今一度、商材の内容などを確認したい方は読んでみてください。被害届に添付する資料として使ってもいいかもしれません。

参考.DeathM○ney返金活動記録

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“パチンコ攻略法詐欺”被害が100億円超って! 

昨日の朝刊を皮切りに、被害100億円超 “パチンコ攻略法詐欺”になぜだまされるのかという報道が駆け巡っています。

どこかで聞いたような話ですよね、日々、情報商材に接している人にとっては。打ち慣れている人よりも、副収入狙いのサラーリーマンや主婦に被害者が多いというのも同じですね。

リアルの広告も情報商材も、販売商法であっても求人商法であっても、まったく同じ構図です。警察も業界団体も情報取材にはまだ手が回っていないようですが、被害(と報道)がここまで来ると、それも時間の問題でしょう。

そもそも、競馬や競輪のように他者の順位を予想するギャンブルとは違い、勝てる勝てないは予め設定されたアルゴリズムによるところが殆どですから、台選びができない限り、素人が通算で勝てるわけがありません。

業界の担当者も、「不正な装置が取り付けられていない限り、今のパチンコの機械に攻略法は存在しない」と断言しているわけですから、パチンコ系の稼ぎ系商材は九分九厘詐欺と見て間違いないでしょう。

販売者もこれ以上頭に乗ると、近く業界団体から痛烈なしっぺ返しを喰らうと思います。裏には強大な利権(団体)が存在しますからね、警察OBも含めて。

結論、先払いの必要なパチンコ系商材は絶対に買わないこと。99%詐欺です。

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「じゃりン子チエ」、チエのおばあちゃんの名言 

つい最近、『心がラクになる後ろ向き名言100選』という本を読んだのですが、なかでもネット上に広がる諦観ともいえる名言?には、「ここまで来ているのか」と思わせるものがあります(とくに死生観など)。

で、再放送で「じゃりン子チエ」を見ていたときのことです。屋台のラーメン店で自暴自棄になって「オレもう死んでしまおうか」などと呟いた青年に向かって、チエのおばあちゃんが言った言葉を今も鮮明に覚えているのですが、蓋し名言です。

人間、寒いとき、腹減ってるとき、
疲れてるとき、ロクなことを考えん。


直接的には、「いい男がぐだぐだ言ってないで、さっさとラーメン喰ってあったまりなはれ」と言っているのですが、そういう状態のときに大事なことを決めてはいけない、という諭しです。

田坂広志氏も、大昔のセミナーで、こんなふうに言っていました。

どう決断したかより、
どういう心境で決断したかが大事。


精神状態がいい時に決断したことは上手くいくことが多い、という意味合いです。

凹んでいるときには何も決めない、というのもひとつの処生術なのかもしれません。

酔っているとき、眠いとき、クソ暑いときもそうなんでしょうね。

――となると、筆者が決断できるタイミングは、1日のうちでたったの×時間しかない!(笑)。

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ゲーテの箴言、鷹司の名言? 戯言。 

今読んでいる本に、ゲーテの箴言が載っていました。曰く、

人生はすべて次のふたつから成り立っている。
したいけれど、できない。
できるけど、したくない。



一方で、以前コメント欄にも書いた、鷹司の名言?

やりたい事をしようとするのではなく、
やれる事をする
(人が立派!)



で、そのゲーテの言葉に触れて気が付くに、滑舌が悪いと、とくに「てにをは」がはっきりしないとたいへんな物言いに――

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電子書籍の個人出版・販売サイトは情報商材の流通を変えるか!? 

最近思うことの一つに、情報商材のアフィリエイトは是か非か? ということがあります。

物販のアフィリ(制度)には、何の異論もないのですが、”もの”という実体と流通の伴わない情報商材市場は特商法違反や詐欺、誇大表現の温床になりやすく、とくに稼ぎ系と呼ばれるお金儲けを目的としたマニュアルの販売に付帯しては、アフィリエイトを法的に禁止してしまっても良いのではないか? とすら思えます(ただし、業務効率化のための補助ツールやソフトウェアは除く)。

で、今回は、その話題に入る前の前段として、セールスレター(HP)なしに、コンテンツそのものの作成から販売、決済までを一気通貫に行えるサイトが出始め、増えそうな予感であるというお話。

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すっごい、べっぴんさんに出会った――ネット上ですが。 

「あし@」がきっかけだったんです。この胸のときめきは(笑)。

なにはともあれ、この写真を見てください。

いいおんな

寡聞にしてどなたかは存じませんが、滝川クリステル以来の……。タイプは違いますが。

で、どこで出会ったかと言うと、「あし@」にあった、このブログ。

Milky Way べっぴん

まぁ、でも本人ではないだろうなと思いつつダイブしたところ、プロフィールに同じ写真を使っているブログを発見。

ヒミツのポケット

「かりん」なのか「いずみ」なのかは、この際、どうでもいいんですが、プロフィールはこんな感じ

出身地:VBってどこなんでしょう? Visual Basic? バレーボール?

けっきょくは、これを資料請求して欲しいみたいなんですけどね。

まぁ、写真に免じてスルーしときます。

どなたか、この写真の大本(出所)をご教示ください。

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返金事例――詐欺商材「D/M(デスマネー)http://death-money.org/」(新宿2丁目16-9)返金ドキュメント 番外(SEO)編 

昨日、「返金事例――詐欺商材「D/M(デスマネー)http://death-money.org/」(新宿2丁目16-9)返金ドキュメント」と題して何本も記事を書きましたが、同じテーマで何本も連続して書くことは少ないので、googleにどれくらい好かれたかを確かめてみようと思い、"返金"を中心に調べてみました。

最も狙ったキーワードは、"返金 例"だったのですが、印象としては、割と健闘した感じです。

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返金事例――詐欺商材「D/M(デスマネー)http://death-money.org/」(新宿2丁目16-9)返金ドキュメント その5(最終話?) 

愈々、核心と纏めに入りたいと思います。

DeathMoney返金活動記録 その7】編

インフォスタイル社からaculさんの下へ来た回答が以下です。

当該商材については、特商法表記の度重なる変更が
関連法令に抵触すると判断致しました。
特商法上、「業務上主たる事業所」とは、顧客対応業務も
含まれ、商行為を行う上で、顧客対応は販売者の当然の
義務で御座います。

つきましては、本件は、特例として弊社介入による、
解約返金処理とさせて頂きます。
また、当該商材は、
今後、販売停止も視野に入れ、検討させて頂きます。


かなり丁重な回答だと思います。

いろいろと考えられることはあると思いますが――

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返金事例――詐欺商材「D/M(デスマネー)http://death-money.org/」(新宿2丁目16-9)返金ドキュメント その4 

気持ちを新たにして、先程来の続きです。

【DeathMoney返金活動記録 その6】編

詐欺商材「D/M(デスマネー)http://death-money.org/」(新宿2丁目16-9)の購入費用を取り返すにあたって、aculさんがまずは――交渉決裂は想定の上で――詐欺師(販売者)の見解を探り、言質を取ったところまで書きました。

その上で、決済代行会社「ZERO」とASP「インフォスタイル」に、この順で(或いはほぼ同時に)、それまでの詐欺師(販売者)とのやり取りの内容、経緯を添えて、返金の要求を行っています。

ASPに返球要求を行うにあたっては、決済代行会社やクレジットカード会社を先に巻き込んでおくことは、交渉を進める上で重要なポイントになることがあります。

例えば、当ブログのこの記事「インフォスタイル社、JCBが取引停止に?」が参考になります。

そして、この記事に入ったコメントを受けて書いた記事がこれ、「司法、警察機構などに詳しそうな方からのコメント」です。

つまるところ――

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返金事例――詐欺商材「D/M(デスマネー)http://death-money.org/」(新宿2丁目16-9)返金ドキュメント その3  

その3まで来ました。

この商材「D/M(デスマネー)http://death-money.org/」(新宿2丁目16-9)は、現在、「Chaeth of Money」と名前を変えているわけですが、そんなことには気に留めずに先に進みたいと思います。

と、その前に一つだけ、直近では、Cash on Money ⇒ Chath on Money
⇒ Charth on Money ⇒ Cherth on Money ⇒ Chorth on Money ⇒
Chaeth of Money と名前を変えていますが、これって、いろんな言語での cashという意味なのでしょうか? まっ、そんなことどうでもいいですが。


【DeathMoney返金活動記録 その3】編

いきなり返金要求から入らず、質問から入って、販売者の本音(見解)を引き出す作戦ですね。よく考えられています。突然、「これこれの理由により返金されたし!」と要求しても、無視されるのがオチか、のらりくらりやられるだけでしょうから。

また、同商材の場合、月額費用を課金していますから、販売者も無視したり強気に出すぎたりして、即解約されても困るということなののでしょう。見解の相違を醸し出しながら、最低限の回答をしてきてますね。

またaculさん、実際に「特定商取引法に基づく表示」上の住居を訪ねられています。その行動力もさることながら、東京近郊にお住まいなのでしょう。その点はラッキーでした。

なお、スタイル系情報商材のビジネス構造(1)の後半や、「D/M」(http://death-money.org/)の販売者、システムコミュニケーションズ(竹下浩樹/新宿区新宿2丁目16-9-501)はやっぱり詐欺師! にも書きましたが、なぜこの住所――新宿2丁目16-9-501でインフォスタイル社からの郵便物が届くのか? おそらく、答えはこうです。

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返金事例――詐欺商材「D/M(デスマネー)http://death-money.org/」(新宿2丁目16-9)返金ドキュメント その2 

返金事例――詐欺商材「D/M(デスマネー)http://death-money.org/」(新宿2丁目16-9)返金ドキュメントのその2です。

【DeathMoney返金活動記録 その1】編

そもそもこの「D/M(デスマネー)」、詐欺師増殖プログラムであり、販売者の不労収入のために実践するようなものだという認識を提示していましたが、「DeathMoney返金活動記録 その1」でも指摘されているとおり、詐欺性も超一級です。

「特定商取引法に基づく表記」に虚偽があり、ノウハウに関する謳い文句も嘘か誇大となれば、詐欺商材であることは間違いありませんので、細かい点は繰り返し述べませんが、やはりこの詐欺師(名前が分からないので、以降は、敢えて”詐欺師”とします)、言葉は巧でも国語力は並以下ですね。井上誠ほどとは言いませんが。

なぜって?――

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返金事例――詐欺商材「D/M(デスマネー)http://death-money.org/」(新宿2丁目16-9)返金ドキュメント その1 

詐欺商材の地位を確たるものしつつある「D/M(デスマネー)http://death-money.org/」(新宿2丁目16-9)の購入者が、返金(と言っても販売者からではないですが)を実現するまでの実録を公開しているブログを発見しましたので、事例として解説を加えるとともに、詐欺商材を購入してしまった際の今後の処方箋とされるべく、シリーズでお送りしたいと思います。

まず、復習(事前知識)として、当ブログの以下の記事にざっと目を通してください。

買うな危険!――「年間240万円の半不労所得を実現する判別式ネット集金プログラム『D/M』」ほか

「ねこみころす」――情報商材のタイトルで殺人予告(願望告白)?

スタイル系情報商材のビジネス構造(1)

「D/M」(http://death-money.org/)の販売者、システムコミュニケーションズ(竹下浩樹/新宿区新宿2丁目16-9-501)はやっぱり詐欺師!

そして、件の実録ブログは――

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詐欺師はすずめばちに二度刺されてしまえ! 

最近、都市部にスズメバチが増えているそうですが、先日、害虫&害獣ベスト10みたいな番組を観ていたところ、スズメバチが6位か7位くらいに入っていました。

筆者は、スズメバチはないのですが、アシナガバチには小学校の頃、顔面を数箇所刺されたことがあります。理由はつまらないので割愛しますが、以来、ハチが飛んで来るとけっこう真剣に逃げるか、本気で殺しにかかるかしてしまいます(どちらを選ぶかは、敵の数によりますが)。

よく、スズメバチに二度目に刺されるとショック死するとか言いますが、他のハチでも同じようなことは起こるのでしょうか?

たしかこのショック症状のことを

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常習賭博容疑で逮捕されていたサイト運営会社々長の刑が確定! 

”常習”賭博容疑で逮捕、拘留されていたサイト運営会社々長の不起訴が決まりました。

詳しくは、【速報】彼とマスコミと警察とをお読みください。

別ルートからの情報によると、罰金刑に落ち着いたそうです。これがどれくらいの罪に相当するのか、刑法の素人には判定できませんが、景表法違反と同等くらいでしょうか?

要は、”常習”ではないという判断が下ったということなのでしょう。或いは、1回1回の金額が小さいので、ちょっとしたゲーム機と変わらない、ということなのかもしれません。たしかに、「だったら換金性のあるパチンコはどうなる?!」という反論も正論に聞こえます。

しかし今回の件、どうも腑に落ちない点が多々あります。国策捜査とも似た構図が存在するような……。正直なところ、疑問点を列挙すべきかどうか……。
※いっそのこと、「週刊○潮」の記者からのアプローチでもあれば……。

少なくとも言えることは、関係者でないにも拘わらず(私もそうですが)今回の事件の構図を読み解ける人がいれば、その人は相当に情報リテラシーが高いと思います。

副島隆彦や佐藤優、原田武夫(敬称略)にも難しいでしょうね、畑違いでもありますし――と豪語してみました(笑)。

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インフォスタイル発稼ぎ系詐欺情報商材データベース 

インフォスタイル発稼ぎ系詐欺情報商材データベース――そんなものあったっけ? そういう反応がご尤もでしょう。

実際にそういうデータベースがあるわけではなく、あるブログの使い方によっては、そういう機能を果たせるというお話です。
試しに、以下の検索窓に、"death-money.org"と入力してsubmitしてみてください。

   
いかがですか? 常連の方であれば(あるいはamebloユーザーであれば)間違いなく、見たことのあるアウトプットだと思います。

本来は、「特定商取引法に基づく表示」上の住所でもいいのですが
(ex."新宿区新宿2丁目16-9")、FC2とAmebloとでは使用されている文字コード種の違いから、外からはでは上手くいかないようです(が、
ameblo上からだと問題ないはずです)。

からくりなどは以下のとおりです。

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ヤフオクはほんとうに儲からないのか? 超速ヤフオク講座ならどうだ! 

巷には、思わせぶりなセールスレター、蓋を開けてみたら単なるヤフオク転売マニュアル、という詐欺商材が溢れていますが、はなから「ヤフオクで利益を上げるためのコツをレクチャーしますよ」と謳っていれば、少なくとも第一段階はクリアですよね。

今回は、「現役の会社員をしながら、1日1時間未満の作業で毎月50万円以上の「利益」を継続して出している則武式・超速ヤフオク講座。家族と一緒に楽しみながら収入も得ることができています。」という教材の紹介なのですが――

その前に――、筆者がもし、「ヤフオクって儲かるの?」と聞かれれば、「アフィリエイトよりは儲かるよ。仕入れさえきちんとできれば」と答えます。

そもそも、ネットで人を相手に稼ぐ方法は4つしかありません。

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「D/M」(http://death-money.org/)の販売者、システムコミュニケーションズ(竹下浩樹/新宿区新宿2丁目16-9-501)はやっぱり詐欺師!  

管理者限で頂いたコメント――コメント主さん、ありがとうございます。直接ご連絡が取れないので、公開の範囲については、当方で判断させて頂きました――の一部をご紹介します。

――その前に、スタイル系情報商材のビジネス構造(1)を今一度、ご理解ください。

要は、商材名と販売者名はコロコロ変えられても、住所とHPのドメイン(URL)は、インフォスタイル社のルール上、簡単に変えられないという点を押さえておいて頂きつつ、以下をお読みください。

〈判別式ネット集金プログラム「D/M」の面白い情報です。〉で始めるコメントなのですが、コメント主の方も現場を調べたり、郵送物を送ってみたりされたとのことです。

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「インフォ記事」西本圭、「インフォコンサル」井上誠(&「インフォフィッシング」小林直行)、こいつら何やっとんの? 同時感染か? PC共有か? 

当ブログでも、買うな危険!――「年間240万円の半不労所得を実現する判別式ネット集金プログラム『D/M』」ほかと、「ねこみころす」――情報商材のタイトルで殺人予告(願望告白)? で取り上げた、元「D/M」(http://death-money.org/)及びその販売者、竹本・竹元・竹下某(新宿区新宿2丁目16-9-501)のとんでもない迷走ぶりは、以下のサイトを見て頂くとして――
cf1.http://ameblo.jp/nekomiblog/entry-10607174521.html
cf2.http://ameblo.jp/sagisine/entry-10607068366.html
どんだけ依怙地になっているのか、自棄になっているのか、あきれてものが言えません、もはや。

で、そっちの阿呆は、両氏にお任せするとして、タイトルの通り、宮元の弟子たもおかしなことになってますね。

「インフォアシスト」宮元正義(及び「インフォZAK」及川光良)、
「インフォ記事」西本圭、
「インフォコンサル」井上誠(及び「インフォフィッシング」小林直行)らは、
ブログだけでなく、レビューサイトの管理人もやっている(いた)ことはご存知だと思います。

「インフォアシスト」(宮元正義)と「インフォZAK」(及川光良)については、以下のようにサイト自体は生きているのですが――

http://infoassist.info/

http://info-zak.com/

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